サンデー感想

2017/12/05

  1. 結界師

半読み・・・嵐の前の静けさといった感じでとくにすすむことなし。

  1. 絶チル

読み飛ばし

  1. あいこら

完全武装ぶりに笑った。あらたなメガネふぇちの女の子登場。自分としては、ぜひ男の子であってほしかった。女子の制服着ていても男の子であってほしかった。いや男の子だ。鹿野さんとは、パーツこそ違えどゆかりを巡るライバルというわけになるのか。

  1. ハヤテ

肝試しの定番旧校舎。変なのが出てくる旧校舎。「いくな」と忠告されても知らずに紛れ込む旧校舎。ドラえもんなら異世界への入り口。JOJOならスタンド能力に目覚める場所。結局何事もなく・・・いやあった走り出す人体模型と姿は、見えず電話越しに声が聞こえる。ちっ幽霊っ娘も魔女っ子も通りすがりの退魔師もでないのか残念。そういった役割は、ヒナに対するハヤテの役割になりました。そしてでました必殺技「執事キック(仮名)」なんだ必殺技あるじゃない、いかにも強力そうな描写でしたぞ人体模型粉砕。ヒナのハートにクリティカルヒット〜!あ〜泉ちゃんかわいい

  1. 我聞

ことあるごとに我聞、我聞ゆってくる桃子、マリオブラザーズも戦力として活躍してるようだしすっかりうちとけてるようです。その中その状況を忸怩たる思いで見つめる面々「ジェラシーしてるのは、果歩でしたか〜」おまけに狙っていた「陽菜お姉さま」も先に呼ばれてしまいまいました。陽菜とってもまさに桃子は、妹分、作中でも触れられていたようにかつての自分と重ね合わせていたのでしょう。でも恋愛の機微には、うといのね・・・G.H.Kも苦労してます。二人で話してるときに知った陽菜の我聞にたいする思いを知った桃子は、宣戦布告とも言うべき直球の一言。でも陽菜さんは、それ以上に鈍かった。その一言は、逆に陽菜に我聞を意識させることに・・・九州の静馬ばあちゃんのところにひきこもることがきまった桃子にとってもいたいオウンゴールを叩き込んで悶々とした気持ちで吸収で過ごすのでしょう。さあその援護をいかすかG.H.K!当分桃子は、舞台から降りることになるが・・・再登場までまてないよ〜秋水になるのだけは、やめて〜
「ほえ〜」の國生さんが一番